最新の画面構成

今日は先週末に書き損ねた記事のアップです。

初期の画面構成からすると、3度目の変更になりますね。

151127.jpg
※赤い線から左右で、19インチモニタ、横置き2台で画面分割です。


この画面構成自体は、11/5の執行ミスの際、再度変更を行ったものになります。

前回の見直しが11/4なので、1日でこの画面に変わってしまったわけです(笑)

でもそれからは大きな修正も無く、この構成で落ち着いてきています。


右画面はチャート表示がメイン。

151127_右

画面上部に大き目のチャートウィンドを3つ配置。一番左は指数表示。
画面下部には10銘柄分の3分足チャートを10個配置。

10銘柄執行後は、10個配置された小さめのウィンドにチャートを表示させていきます。
表示しているStudyは、20MAとOpenFib。
状況に応じてAuto Scaleと、Auto Scale without studiesを切り替え、足の位置を確認します。

伸ばす銘柄や、より詳細な状態が見たい銘柄は、上部の大きめのウィンドへ表示。
状況に応じて30秒足に変更して確認したり、必要なStudyを表示させてチェックしています。


左画面は、オーダーウィンドや、ボトムスキャン
デモトレーダーと注意書きのメモ等が配置されています。

151127_左

オーダーウィンドの上部5つは、ロングサイドの銘柄1~5を。
下部5つはショートサイドの銘柄1~5を打ち込みます。

右画面の10個並べたチャートウィンドの、同じ場所に同じ銘柄を表示させ
チェックしたチャートと、執行を間違えない様にしています。

手仕舞いが終わった銘柄は、ウィンドを閉じるとより万全になりました。


っと。これが現在の、と或るトレーダーのトレード中の画面構成になります。
他のトレーダーの皆さんや、これから米国株のトレーダーを目指す方の参考になれば幸いです♪
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